ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 1億9024万
- 2017年3月31日 -23.76%
- 1億4504万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2017/06/27 15:40
受注制作のソフトウエア開発プロジェクトに係る収益及び費用の計上基準については、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては完成基準を採用しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、建物の耐用年数は6~15年、工具、器具及び備品の耐用年数は4~8年であります。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(2年以内)に基づく償却方法を採用し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/27 15:40 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高は、ソフトウエア仮勘定及び仕掛品への振替であります。2017/06/27 15:40
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 15:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 資産除去債務 3,183千円 3,207千円 ソフトウエア除却損 3,510千円 3,510千円 計 6,816千円 6,717千円