営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4億398万
- 2018年12月31日 -8.09%
- 3億7131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/12 15:35
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △165,175 四半期連結損益計算書の営業利益 403,982
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2018年11月13日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる有形固定資産の耐用年数及び資産除去債務の償却に係る合理的な期間を将来にわたり変更しております。2019/02/12 15:35
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,436千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/12 15:35
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △243,607 四半期連結損益計算書の営業利益 371,310 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、「働き方改革」に代表されるような、企業の生産性向上・業務効率化ニーズは、ますます高まりを見せており、当社グループは、法人の業務効率化ニーズの高まりや移動手段の多様化などの市場動向に対応する分野を成長領域と設定し、新たな成長領域の開拓により収益基盤の強化・多様化を行うべく、2018年7月に法人向け交通費精算効率化クラウド型サービスである「駅探Biz」を開始し事業展開を進めてまいりました。また、法人向け事業セグメントの強化を進める一環として、2017年11月に法人向けビジネストラベルマネジメント(BTM)サービスを提供する株式会社ビジネストラベルジャパンを子会社化し、当第3四半期において株式を追加取得し完全子会社となりました。2019/02/12 15:35
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,257,192千円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益は371,310千円(前年同四半期比8.1%減)、経常利益は371,294千円(前年同四半期比8.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は215,914千円(前年同四半期比11.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。