駅探(3646)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年3月31日
- 3661万
- 2010年3月31日 -76.62%
- 856万
- 2011年3月31日 +412.36%
- 4385万
- 2012年3月31日 -91.12%
- 389万
- 2013年3月31日 +611.12%
- 2768万
- 2014年3月31日 +164.63%
- 7326万
- 2015年3月31日 -68%
- 2344万
- 2016年3月31日 -16.4%
- 1960万
- 2017年3月31日 -83.72%
- 319万
- 2018年3月31日 +214.45%
- 1003万
- 2019年3月31日 +246.61%
- 3477万
- 2020年3月31日 +97.5%
- 6868万
- 2021年3月31日 -95.68%
- 296万
- 2022年3月31日 +540.61%
- 1900万
- 2023年3月31日 +379.47%
- 9113万
- 2024年3月31日 +30.76%
- 1億1916万
- 2025年3月31日 -48.8%
- 6101万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/29 16:08
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウエア - 360 ソフトウエア仮勘定 - 10,436 計 0 10,797 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。2026/06/29 16:08
工具、器具及び備品の増加額 自社利用目的ソフトウエアの開発 105,987千円 ソフトウエア仮勘定の増加額 自社利用目的ソフトウエアの開発 78,127千円 ソフトウエア仮勘定の減少額 ソフトウエア本勘定への振替 105,987千円 ソフトウエア仮勘定の除却 10,436千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/29 16:08
当社グループは、事業用資産については、主として事業単位を基準として、本社設備等の共用資産については、共用資産を含むより大きな単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウエア 220,833 ソフトウエア仮勘定 20,616 愛知県名古屋市 株式会社音生に係る事業用資産 のれん 27,055
当社の共用資産については、共用資産を含むより大きな単位において、乗換案内サービスのコモディティ化により営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであり、固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったため、当社の共用資産及び事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、備忘価額により評価しております。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な設備投資等は、サービス利用目的ソフトウエアの開発により総額78,127千円の投資を実施しました。2026/06/29 16:08
なお、工具、器具及び備品、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定について減損損失253,757千円、ソフトウエア仮勘定について固定資産除却損10,436千円を計上しております。
(2)広告配信プラットフォーム事業