ソフトウエア仮勘定
個別
- 2024年3月31日
- 1億1916万
- 2025年3月31日 -48.8%
- 6101万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員(派遣社員含む)の年間平均雇用人員であります。2025/06/30 16:17
3.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定であります。
(2)国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/30 16:17
工具、器具及び備品の増加額 自社利用目的ソフトウエアの開発 149,502千円 ソフトウエア仮勘定の増加額 自社利用目的ソフトウエアの開発 91,352千円 ソフトウエア仮勘定の減少額 ソフトウエア本勘定への振替 149,502千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/30 16:17
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都千代田区 乗換案内サービスに係る事業用資産 ソフトウエア 59,434 ソフトウエア仮勘定 2,695 東京都千代田区 駅探PICKSに係る事業用資産 ソフトウエア 96,963 ソフトウエア仮勘定 13,446 東京都千代田区 株式会社サークアに係る事業用資産 ソフトウエア 107,033 のれん 345,855 顧客関係資産 230,199
減損損失の測定において回収可能価額の算定に当たっては、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、使用価値は零と算定しております。