純資産
連結
- 2017年12月31日
- 48億8795万
- 2018年12月31日 -21.09%
- 38億5708万
- 2019年12月31日 +19.8%
- 46億2064万
個別
- 2017年12月31日
- 49億1781万
- 2018年12月31日 -19.44%
- 39億6160万
- 2019年12月31日 +21.14%
- 47億9927万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ20百万円増加(10.6%増)し、215百万円となりました。これは主に、買掛金の増加34百万円によるものであります。2020/03/27 15:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ763百万円増加(19.8%増)し、4,620百万円となりました。これは主に、新株予約権の行使による資本金及び資本準備金の増加708百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5百万円の計上及びその他有価証券評価差額金の増加49百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/27 15:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。但し、外貨建その他有価証券は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/27 15:02
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/03/27 15:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。但し、外貨建その他有価証券は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
②たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/27 15:02
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 3,857,087 4,620,647 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 12,512 12,265 (うち新株予約権) (千円) (12,512) (12,265)