営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7億786万
- 2022年12月31日 +22.37%
- 8億6623万
個別
- 2021年12月31日
- 5億548万
- 2022年12月31日 +35.13%
- 6億8309万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (B)経営成績2023/03/27 15:08
事業収益2,918百万円(前期比5.1%増)、営業利益866百万円(前期比22.4%増)、経常利益904百万円(前期比4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益723百万円(前期比4.3%減)となりました。
また、事業費用の総額は2,051百万円(前期比0.8%減)であり、その内訳は、事業原価231百万円(前期比27.8%減)、研究開発費1,248百万円(前期比10.8%増)、その他の販売費及び一般管理費571百万円(前期比7.9%減)となりました。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候があると認められる資産又は資産グループについては、割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定し、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。2023/03/27 15:08
なお、当連結会計年度において営業利益を計上し、翌連結会計年度以降の中期経営計画においても営業利益の計上を計画しており、その他減損の兆候に該当する事象もないことから、減損の兆候はないと判断しております。
②主要な仮定