1909 日本ドライケミカル

1909
2026/05/13
時価
868億円
PER
15.96倍
2012年以降
3.35-17.43倍
(2012-2026年)
PBR
2.61倍
2012年以降
0.49-2.85倍
(2012-2026年)
配当
0.74%
ROE
17.42%
ROA
8.91%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)24.6626.9656.75165.61
2014/06/27 14:14
#2 業績等の概要
このような経済状況のもと、当社グループは、引き続き、消火・防災に関わる総合防災企業としての立ち位置を強化しつつ、積極的な営業活動を推進してまいりました。また、各種消火・防災設備、消火器、消防自動車の製造そしてそれらのメンテナンスを通じて、世の中に安心・安全を提供し、より良質な社会インフラを構築するという社会的使命を果たすべく、社会全体の防災意識が益々高まるなか、環境に配慮した消火・防災製品、システム作りにもグループ一丸となって注力しております。
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の売上高は31,316百万円(前連結会計年度比2,384百万円増加)となりました。利益につきましては、工場原価の圧縮、引き続いての経費削減に努めました結果、営業利益は1,688百万円(同76百万円増加)となりました。経常損益につきましては、経常利益1,667百万円(同91百万円増加)、当期純利益は、税金費用を計上した結果、835百万円(同26百万円増加)となりました。
なお、当社は、平成24年10月1日付で、沖電気防災株式会社を子会社化いたしました。これにより、当社グループは、煙・熱を感知し、報知する自動火災報知設備から消火設備、消火器、そして消防自動車まで、消火・防災にかかるすべての製品・システム・サービスを提案、設計、提供し、お客様の防災に関わるすべてのニーズにワンストップで応えることができる“真”の総合防災メーカー、エンジニアリングカンパニーとして、引き続き、差別化を強化してまいります。
2014/06/27 14:14
#3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
2014/06/27 14:14
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済状況のもと、当社グループは、引き続き、消火・防災に関わる総合防災企業としての立ち位置を強化しつつ、積極的な営業活動を推進してまいりました。また、各種消火・防災設備、消火器、消防自動車の製造そしてそれらのメンテナンスを通じて、世の中に安心・安全を提供し、より良質な社会インフラを構築するという社会的使命を果たすべく、社会全体の防災意識が益々高まるなか、環境に配慮した消火・防災製品、システム作りにもグループ一丸となって注力しております。
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の売上高は31,316百万円(前連結会計年度比2,384百万円増加)となりました。利益につきましては、工場原価の圧縮、引き続いての経費削減に努めました結果、営業利益は1,688百万円(同76百万円増加)となりました。経常損益につきましては、経常利益1,667百万円(同91百万円増加)、当期純利益は、税金費用を計上した結果、835百万円(同26百万円増加)となりました。
(3) 経営戦略の現状と見通し
2014/06/27 14:14
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
当期純利益(千円)809,159835,337
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益(千円)809,159835,337
期中平均株式数(株)2,590,2602,809,118
2014/06/27 14:14

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