純資産
連結
- 2017年3月31日
- 105億1220万
- 2018年3月31日 +10.44%
- 116億944万
- 2019年3月31日 +8.11%
- 125億5050万
個別
- 2017年3月31日
- 83億6297万
- 2018年3月31日 +11.31%
- 93億922万
- 2019年3月31日 +10.89%
- 103億2314万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/25 16:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、2,061百万円(同302百万円減少)となりました。主な内容は、長期借入金450百万円(同257百万円減少)、退職給付に係る負債763百万円(同63百万円増加)、繰延税金負債256百万円(同214百万円減少)、その他409百万円(同96百万円増加)等であります。2019/06/25 16:14
純資産合計は、12,550百万円(同941百万円増加)となりました。主な内容は、配当金の支払212百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益1,116百万円を計上したことによる利益剰余金が7,977百万円(同903百万円増加)、その他有価証券評価差額金293百万円(同65百万円増加)等であります。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は44.7%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/25 16:14 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/25 16:14
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成31年3月31日)2019/06/25 16:14
e> 1,639.48円 1株当たり当期純利益金額 155.94円 e> 1,772.37円 1株当たり当期純利益金額 157.61円 (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 11,609,441 12,550,500 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 11,609,441 12,550,500