純資産
連結
- 2018年3月31日
- 116億944万
- 2019年3月31日 +8.11%
- 125億5050万
- 2020年3月31日 +27.46%
- 159億9730万
個別
- 2018年3月31日
- 93億922万
- 2019年3月31日 +10.89%
- 103億2314万
- 2020年3月31日 +14.21%
- 117億8975万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/07/29 14:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、6,199百万円(同4,138百万円増加)となりました。主な内容は、社債1,840百万円(同1,840百万円増加)、長期借入金2,493百万円(同2,043百万円増加)、退職給付に係る負債1,029百万円(同266百万円増加)等であります。2020/07/29 14:29
純資産合計は、15,997百万円(同3,446百万円増加)となりました。主な内容は、配当金の支払212百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益1,584百万円を計上したことによる利益剰余金が9,349百万円(同1,372百万円増加)、非支配株主持分2,141百万円(同2,141百万円増加)等であります。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は33.1%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/07/29 14:29 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/07/29 14:29
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2020年3月31日)2020/07/29 14:29
e> 1,772.37円 1株当たり当期純利益金額 157.61円 e> 1,979.13円 1株当たり当期純利益金額 224.12円 (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,550,500 15,997,301 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 2,141,047 (うち非支配株主持分(千円)) (-) (2,141,047)