純資産
連結
- 2020年3月31日
- 159億9730万
- 2021年3月31日 +18.59%
- 189億7182万
- 2022年3月31日 +3.84%
- 197億77万
個別
- 2020年3月31日
- 117億8975万
- 2021年3月31日 +16.76%
- 137億6607万
- 2022年3月31日 +9.08%
- 150億1666万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/11 16:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、5,694百万円(同1,260百万円増加)となりました。主な内容は、社債1,675百万円(同475百万円増加)、長期借入金2,153百万円(同829百万円増加)等であります。2022/11/11 16:17
純資産合計は、19,700百万円(同728百万円増加)となりました。主な内容は、配当金の支払231百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益1,890百万円を計上等による利益剰余金、非支配株主持分2,876百万円(同62百万円増加)等であります。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は40.6%となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/11/11 16:17
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/11/11 16:17
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2022年3月31日)2022/11/11 16:17
e> 2,307.85円 1株当たり当期純利益金額 330.25円 e> 2,403.00円 1株当たり当期純利益金額 270.08円 (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 18,971,828 19,700,779 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,814,117 2,876,997 (うち非支配株主持分(千円)) (2,814,117) (2,876,997)