ファインデックス(3649)の売上高 - システム開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 15億802万
- 2018年6月30日 -3.77%
- 14億5123万
- 2019年6月30日 +31.1%
- 19億262万
- 2020年6月30日 +18.05%
- 22億4596万
- 2021年6月30日 +6.42%
- 23億9014万
- 2022年6月30日 -9.13%
- 21億7184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/08/09 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/09 15:31
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識した収益であり、当社グループの報告セグメントを収益認識の時期別及びサービスの種類別に分解した情報は、以下のとおりであります。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「システム開発事業」に含まれていた「オフィスシステム事業」について、今後の量的重要性及び質的重要性を考慮し、報告セグメントとして記載する方法に変更し、報告セグメントを従来の「システム開発事業」及び「ヘルステック事業」の2区分から、「医療ビジネス」、「公共ビジネス」及び「ヘルステックビジネス」の3区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/09 15:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年6月30日)における当社グループの売上高は2,249,242千円(前年同期比0.7%増)となりました。また、営業利益は397,300千円(同12.8%減)、経常利益は414,372千円(同13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は283,881千円(同11.3%減)となりました。2023/08/09 15:31
当第2四半期連結累計期間の減益は第1四半期経営成績の影響を大きく受けたものであり、その主な要因は第1四半期で開示したとおりです。第2四半期のみで見た場合、前年同期比売上高2.9%増、営業利益27.8%増となります。医療ビジネスが好調であったことや、公共ビジネスが増収を牽引したことから、当第2四半期連結累計期間においては、期初予想比で売上高が104.9%、営業利益が123.4%を達成しました。また、通期業績予想に対しての達成率は、売上高が44.4%、営業利益が30.3%、経常利益が31.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益が30.8%となりました。当社の業績は順調であり、また売上成長と収益性は確保されており、通期業績予想の達成に向け計画通りに推移しております。