3649 ファインデックス

3649
2026/03/25
時価
231億円
PER 予
16.31倍
2011年以降
4.07-143.13倍
(2011-2025年)
PBR
3.9倍
2011年以降
1.28-30.17倍
(2011-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
23.93%
ROA 予
19.12%
資料
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ファインデックス(3649)の売上高 - システム開発事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
15億802万
2017年9月30日 +42.82%
21億5380万
2017年12月31日 +52.51%
32億8469万
2018年3月31日 -71.88%
9億2357万
2018年6月30日 +57.13%
14億5123万
2018年9月30日 +39.08%
20億1842万
2018年12月31日 +76.24%
35億5730万
2019年3月31日 -67.35%
11億6147万
2019年6月30日 +63.81%
19億262万
2019年9月30日 +84.77%
35億1548万
2019年12月31日 +20.39%
42億3230万
2020年3月31日 -61.76%
16億1861万
2020年6月30日 +38.76%
22億4596万
2020年9月30日 +31.39%
29億5090万
2020年12月31日 +35.1%
39億8658万
2021年3月31日 -63.64%
14億4951万
2021年6月30日 +64.89%
23億9014万
2021年9月30日 +45.72%
34億8285万
2021年12月31日 +41.34%
49億2264万
2022年3月31日 -75.18%
12億2192万
2022年6月30日 +77.74%
21億7184万
2022年9月30日 +35.22%
29億3680万
2022年12月31日 +52.32%
44億7347万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,125,6036,109,941
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)985,5391,784,035
2026/03/25 11:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
医療機器の開発販売、医療データの加工・分析
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/25 11:18
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
医療ビジネス公共ビジネスヘルステックビジネス
顧客との契約から生じる収益5,494,943289,54856,8875,841,379
外部顧客への売上高5,494,943289,54856,8875,841,379
(単位:千円)
報告セグメント合計
医療ビジネス公共ビジネスヘルステックビジネス
顧客との契約から生じる収益5,494,943289,54856,8875,841,379
外部顧客への売上高5,494,943289,54856,8875,841,379
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/25 11:18
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/25 11:18
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/25 11:18
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高6,109,941千円(前年同期比4.6%増)、営業利益1,790,029千円(同17.3%増)、経常利益1,840,735千円(同19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,256,970千円(同8.1%増)となりました。通期業績予想に対する達成率は、売上高で101.5%、営業利益で122.2%、経常利益で121.5%、親会社株主に帰属する当期純利益で113.4%です。当連結会計年度は、公共ビジネスの売上が順調に積み上がったことに加え、医療ビジネスにおいても第4四半期に売上が伸長したことから、全体として増収となりました。利益面では、高利益率サービスの拡大や仕入高の減少により原価率が低下し、粗利率が向上しました。人材投資による販管費の増加があったものの、粗利の向上がこれを吸収し、各利益で増益を達成しました。
2025年12月期のセグメント別(連結)の経営成績は、以下のとおりです。
2026/03/25 11:18
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
インプット法に基づく売上高1,608,9671,649,950
うち、当事業年度末において進行中の案件の売上高444,385636,700
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報について、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2026/03/25 11:18
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
インプット法に基づく売上高1,608,9671,775,955
うち、当連結会計年度末において進行中の案件の売上高444,385762,705
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、一定の期間にわたり充足される履行義務について、期間のごく短い契約を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。進捗度の見積りについては、見積原価総額に対する実際発生原価の割合に基づくインプット法を使用しております。
2026/03/25 11:18
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/25 11:18

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