ファインデックス(3649)の売上高 - システム開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 21億5380万
- 2018年9月30日 -6.29%
- 20億1842万
- 2019年9月30日 +74.17%
- 35億1548万
- 2020年9月30日 -16.06%
- 29億5090万
- 2021年9月30日 +18.03%
- 34億8285万
- 2022年9月30日 -15.68%
- 29億3680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/11/13 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/13 15:31
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識した収益であり、当社グループの報告セグメントを収益認識の時期別及びサービスの種類別に分解した情報は、以下のとおりであります。
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、「システム開発事業」に含まれていた「オフィスシステム事業」について、今後の量的重要性及び質的重要性を考慮し、報告セグメントとして記載する方法に変更し、報告セグメントを従来の「システム開発事業」及び「ヘルステック事業」の2区分から、「医療ビジネス」、「公共ビジネス」及び「ヘルステックビジネス」の3区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/13 15:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年9月30日)における当社グループの売上高は3,474,339千円(前年同期比15.8%増)となりました。また、営業利益は796,462千円(同63.2%増)、経常利益は820,017千円(同56.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は567,203千円(同62.2%増)となりました。2023/11/13 15:31
医療ビジネスセグメントの好調を主因に売上・利益ともに前年同期の業績を上回りました。通期業績予想に対する達成率は、売上高が68.6%、営業利益が60.7%、経常利益が61.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益が61.5%となり、前年同期の達成率を上回りました。期初より2023年12月期は下期偏重になるとみておりましたが、概ね計画通りに推移していると判断いたします。