有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
のれんの償却方法及び償却期間
発生年度以後5年間の均等償却を行っております。
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2016/03/30 11:22 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは医療システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2016/03/30 11:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/03/30 11:22
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 広告宣伝費 37,085 34,358 のれん償却費 - 28,801 - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2016/03/30 11:22
(1)発生したのれんの金額 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの当期増加額は、事業譲受に伴い計上したものであります。2016/03/30 11:22
- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- ※2.当事業年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2016/03/30 11:22
流動資産 126,982千円 固定資産 66,043 のれん 288,016 資産合計 481,041 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 11:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) その他有価証券評価差額金 △572 - のれん償却 - △9,233 繰延税金負債合計(固定) △572 △9,233
前事業年度(平成26年12月31日) - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/03/30 11:22
固定資産は、主にのれんの増加による無形固定資産の増加247,029千円を主たる要因とし、当事業年度末残高704,844千円(前事業年度末比245,124千円増)となりました。
(負債の状況)