有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
のれんの償却方法及び償却期間
発生年度以後5年間の均等償却を行っております。
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2018/03/29 11:47 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生年度以後5年間の均等償却を行っております。2018/03/29 11:47 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/03/29 11:47
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #4 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/03/29 11:47
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 15,030 18,382 のれん償却費 57,603 57,603 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/29 11:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰延税金負債(固定) のれん償却 △8,784 △8,784 繰延税金負債合計(固定) △8,784 △8,784
前事業年度(平成28年12月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/29 11:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成29年12月31日) 繰延税金負債(固定) のれん償却 △8,784 繰延税金負債合計(固定) △8,784