売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1794億1100万
- 2014年3月31日 +11.44%
- 1999億4100万
個別
- 2013年3月31日
- 1416億8400万
- 2014年3月31日 +9.42%
- 1550億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/25 15:01
2. 地域ごとの情報スナック菓子 その他食品 その他 合計 外部顧客への売上高 155,659 21,334 2,417 179,411
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/25 15:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱山星屋 25,176 食品製造販売事業 コンフェックス㈱ 21,966 食品製造販売事業 三菱食品㈱ 21,654 食品製造販売事業 - #3 事業等のリスク
- ⑧ 天災リスク2014/06/25 15:01
当社グループでは、生産ラインの中断による潜在的なリスクを回避するため、必要と考えられる定期点検を行っております。また、生産拠点を分散させることにより安定供給体制を構築しております。しかしながら、天災等による生産設備における災害については完全に防止できる保証はありません。こうした影響は、売上高の低下、コストの増加を招く可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑨ 固定資産の減損に関するリスク - #4 業績等の概要
- このような環境にあって、当社グループは、引き続き、イノベーション(成長戦略)とコスト・リダクションを経営の二本柱とする事業活動を推進しました。イノベーションでは、海外事業拡大の取り組みとして、北米ではPepsiCo,Inc.(ペプシコ)グループ、中国では康師傅(カンシーフ)グループとの事業を開始しました。また、平成25年7月にインドネシアではWings(ウィングス)グループとの合弁会社、平成26年3月に英国では子会社を設立しました。さらにフィリピンでは、Universal Robina Corporation(ユニバーサル ロビーナ コーポレーション)との合弁会社の設立を決定しました。国内事業では、ポテト系スナックやシリアル食品の「フルグラ」が好調で、国内シェアを拡大することができました。コスト・リダクションでは、集中購買や稼働率の向上など、製造原価率の低減に努めました。2014/06/25 15:01
当連結会計年度の売上高は、食品製造販売事業が好調に推移したことにより、199,941百万円(前連結会計年度比11.4%増)となりました。利益面では、国内及び海外市場でのシェア拡大を図るため販売促進費を積極的に投下したことによる増収効果により、営業利益は19,717百万円(前連結会計年度比24.9%増)となりました。経常利益は、円安による為替差益772百万円の発生などにより、20,782百万円(前連結会計年度比21.3%増)となりました。当期純利益は、12,086百万円(前連結会計年度比28.0%増)となりました。
- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2014/06/25 15:01
スナック菓子 その他食品 その他 合計 外部顧客への売上高 173,145 23,773 3,021 199,941 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/06/25 15:01
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、食品製造販売事業が好調に推移したことにより、前連結会計年度に比べ20,529百万円増加し、199,941百万円(前連結会計年度比11.4%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2014/06/25 15:01
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 5,943百万円 6,368百万円 仕入高 31,952百万円 27,530百万円