- #1 会計方針に関する事項(連結)
機械装置 10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2022/06/23 14:59- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、営業活動から生ずる損益の継続的な赤字や市場価格の著しい下落等から減損の兆候が識別された場合、将来の事業計画等を考慮して、減損損失の認識の判定を行い、必要に応じて回収可能価額まで減損処理を行うこととしております。将来の市況悪化等により事業計画が修正される場合、減損処理を行う可能性があります。
なお、当社グループの無形固定資産のうち主なものは株式会社ポテトかいつかを取得したことにより発生したのれんであり、同社の事業は当連結会計年度において営業損益(のれん償却額を含む。以下同じ。)が黒字であり、かつ、主に販売量及び仕入量の継続的な増加により翌連結会計年度以降の営業損益の見込みも黒字であること、また、経営環境の著しい悪化もないことから、減損の兆候は認められないと判断しております。
② 棚卸資産の評価
2022/06/23 14:59- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額は、有形固定資産・無形固定資産を合わせ総額13,515百万円(国内事業:10,900百万円、海外事業:2,614百万円)となりました。国内事業に係る設備投資の主たる内容は、生産量拡大のための自動倉庫の設置や堅あげポテト製造ラインの増設等、国内既存事業の拡充を目的としたものであります。海外事業に係る設備投資の主たる内容は、米国での生産体制の強化に向けたスナック製造工場の建物及び土地の取得であります。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。
2022/06/23 14:59- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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