- 6626
- 2026/10/09
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 12.39倍
- 2012年以降
- 赤字-55.09倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2012年以降
- 0.2-3.92倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 8.31%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産2024/06/27 9:48
在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しており、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2024/06/27 9:48
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 インド(SEMITEC ELECTRONICSINDIA PRIVATE LIMITED) 事業用資産 機械装置及び使用権資産 124,585千円
当社の連結子会社であるSEMITEC ELECTRONICS INDIA PRIVATE LIMITEDは、営業活動から生じる損益が当初の - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 年度の金額も当該変更を反映した遡及処理を行っております。2024/06/27 9:48
※設備投資・減価償却費には、使用権資産(リース資産等)のものを含んでおります。
2)資本の財源及び資金の流動性 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 使用権資産2024/06/27 9:48
在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しており、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準