- 6626
- 2026/10/09
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 12.39倍
- 2012年以降
- 赤字-55.09倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2012年以降
- 0.2-3.92倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 8.31%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SEMITEC(6626)の使用権資産(純額)の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 8億1773万
- 2023年3月31日 -20.3%
- 6億5175万
- 2024年3月31日 -22.06%
- 5億800万
- 2025年3月31日 +102.51%
- 10億2876万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産2026/06/25 13:30
在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しており、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイ2026/06/25 13:30
ナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産
に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2026/06/25 13:30
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 インド(SEMITEC ELECTRONICSINDIA PRIVATE LIMITED) 事業用資産 その他(什器備品)建物及び構築物建設仮勘定使用権資産 57,462千円
当社の連結子会社であるSEMITEC ELECTRONICS INDIA PRIVATE LIMITEDは、営業活動から生じる損益が当初の事業計画を下回って推移し、設立以来7期連続で損失を計上したことから減損の兆候を識別し、事業用固定資産の回収可能性の検討を行いました。その結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他アジア:主に棚卸資産と固定資産の増加によるもの。2026/06/25 13:30
北米:主に現金及び預金、固定資産(使用権資産)の減少と売掛債権の増加によるもの。
2)経営成績 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 使用権資産2026/06/25 13:30
在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しており、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準