構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 2910万
- 2026年3月31日 +14.95%
- 3346万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は定率法を採用しておりますが、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに20162026/06/25 13:30
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 13:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 227,123 千円 223,495 千円 土地 495,010 495,010
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは次のとおりです。
<増加の主な内容>建物につきましては、研修生寮の取得によるものであります。
構築物につきましては、主に研修生寮の外構工事に係る構築物の取得によるものであります。
機械及び装置につきましては、主に製造設備の取得によるものであります。
工具、器具及び備品につきましては、主に金型及び研究開発設備、検査機器等の取得によるものでありま
す。
土地につきましては、主に工場用地の取得によるものであります。
建設仮勘定につきましては、主に製造設備の取得によるものであります。
<減少の主な内容>建物につきましては、主に建物附属設備の除却によるものであります。
機械及び装置につきましては、主に製造設備の除却によるものであります。
車両運搬具につきましては、主にリース車両の除却によるものであります。
工具、器具及び備品につきましては、主に研究開発設備、検査機器、金型等の廃棄によるものであります。
建設仮勘定につきましては、主に本勘定へ振替したことによるものであります。
ソフトウエアにつきましては、主にCADソフトウェアの除却によるものであります。2026/06/25 13:30 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の内訳2026/06/25 13:30
(4) 資産のグルーピングの方法資産の種類 金額 その他(什器備品) 22,037千円 建物及び構築物 15,477千円 建設仮勘定 12,750千円
当社グループは、所在地域別のセグメント区分に基づきグルーピングを行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 13:30
定率法を採用しておりますが、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。