- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額3,126,689千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券等の本社部門に係る資産であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.当連結会計年度より「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)の早期適用により、表示方法の変更を行ったため、前連結会計年度のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。
2018/11/27 13:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/27 13:13
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/11/27 13:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
しかしながら、円ベース銅価格は、第4四半期こそ下落したものの期中を通しては高く推移したため、前年度比では19.5%の上昇となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は567億91百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は7億45百万円(同64.5%減)、経常利益は6億76百万円(同59.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億62百万円(同55.4%減)となりました。セグメントの業績は次のとおりであります。
(非鉄金属事業)
2018/11/27 13:13