- 3168
- 2026/08/31
- 時価
- 200億円
- PER 予
- 7.04倍
- 2011年以降
- 赤字-52.54倍
(2011-2025年) - PBR
- 1.65倍
- 2011年以降
- 0.4-2.04倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 23.44%
- ROA 予
- 7.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年8月31日
- 1294万
- 2020年8月31日 -5.24%
- 1226万
個別
- 2019年8月31日
- 1294万
- 2020年8月31日 -5.24%
- 1226万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/11/26 13:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、たな卸資産の市場需要に基づく将来の消費見込み又は販売見込み並びに市場状況に基づく時価の見積額を測定し、たな卸資産が将来に獲得可能なキャッシュ・フローを見積り、必要な評価減を計上しております。実際の市場における将来需要又は時価が当社グループの見積りより悪化した場合、追加の評価減が必要となる可能性があります。2020/11/26 13:31
b.有形固定資産及び無形固定資産の減損
当社グループは、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、主として事業部門単位をもとに資産のグルーピングを決定しております。営業損益が継続してマイナスであるなどの減損の兆候が見られた資産グループについて、割引前将来キャッシュ・フローの見積額が帳簿価額を下回り、減損損失を認識すべきと判断された場合、当該損失額を特別損失として計上します。資産グループの回収可能額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額を採用しており、正味売却価額は主に不動産鑑定評価額により算定し、使用価値は将来キャッシュ・フローの現在価値に基づいて算定しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4年~ 7年2020/11/26 13:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法2020/11/26 13:31 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/11/26 13:31