純資産
連結
- 2018年8月31日
- 79億7682万
- 2019年8月31日 -7.98%
- 73億4018万
- 2020年8月31日 +2.81%
- 75億4649万
個別
- 2018年8月31日
- 79億5761万
- 2019年8月31日 -8.3%
- 72億9726万
- 2020年8月31日 +2.88%
- 75億709万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は91億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億2百万円減少いたしました。2020/11/26 13:31
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は75億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億6百万円増加いたしました。その主な要因といたしましては、親会社株主に帰属する当期純利益3億78百万円、剰余金の配当2億12百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/11/26 13:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/11/26 13:31 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/11/26 13:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/11/26 13:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/11/26 13:31
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,340,185 7,546,494 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,340,185 7,546,494