イートアンド HD(2882)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年12月31日
- 5億9537万
- 2011年12月31日 -27.79%
- 4億2992万
- 2012年12月31日 -31.49%
- 2億9454万
- 2013年12月31日 +30.02%
- 3億8295万
- 2014年12月31日 -85.97%
- 5370万
- 2015年12月31日 +318.92%
- 2億2500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算方法)2024/01/11 9:06
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、メーカーとしての心臓部である生産工場においては、新設した関東第三工場における国内最大最速級の焼き餃子製造ラインは計画通り稼働ができており、2024年3月には「大阪王将 羽根つき餃子」および「大阪王将 たれつき肉焼売」のハイブリッド式ラインの導入を予定しており、更なる自社製造量の拡大、効率化に取り組んで参ります。2024/01/11 9:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が270億70百万円(前年同四半期比10.6%増)、営業利益が8億8百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。一方、前年同四半期において、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入を営業外収益として計上していたことにより、経常利益は8億12百万円(前年同四半期比7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億27百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/11 9:06
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 39円83銭 40円07銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 404 427 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式の期中平均株式数(株) 10,163,815 10,665,418 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 39円79銭 40円05銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 9,341 4,000 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―