イートアンド HD(2882)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 6288万
- 2017年6月30日 +52.14%
- 9567万
- 2018年6月30日 -47.27%
- 5044万
- 2019年6月30日 +91.82%
- 9677万
- 2020年6月30日
- -3億2455万
- 2021年5月31日
- 3900万
- 2022年5月31日 +133.33%
- 9100万
- 2023年5月31日 +40.66%
- 1億2800万
- 2024年5月31日 +45.31%
- 1億8600万
個別
- 2013年6月30日
- 1億9316万
- 2014年6月30日 -84.97%
- 2903万
- 2015年6月30日 +102.6%
- 5882万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/07/10 9:31
「外食事業」セグメントにおいて、店舗設備の減損損失として0百万円を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食事業2024/07/10 9:31
外食事業につきましては、各業態が着実な回復を見せており、主力の「大阪王将」ブランドにおいては、セントラルキッチン(埼玉県羽生市)の安定稼働に加え、調理ロボ「I-Robo」をモデル店3店舗に導入する等、店舗運営の効率化および収益の最大化を図りました。また、ベーカリー・カフェ「R Baker」においてもセントラルキッチン(山梨県甲州市)の稼働を開始し、「R Baker mini」のFC展開および店舗運営効率化を推進いたしました。