建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 19億429万
- 2014年3月31日 +10.13%
- 20億9728万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額2,980,977千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、2014/06/26 12:17
主に報告セグメントに帰属しない本社の余資運用資金(現金および預金)、本社の土地建物および新関東工場の土地であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61,807千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社のリース資産および東京オフィスの建物であります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額2,647,714千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の余資運用資金(現金および預金)、本社の土地建物であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額75,451千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しないソフトウェアおよび本社のリース資産であります。2014/06/26 12:17 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/06/26 12:17
主として、外食事業用の建物、厨房設備およびレストラン設備(「建物」「機械及び装置」および「工具、器具及び備品」)であります。
無形固定資産 - #4 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2014/06/26 12:17
2.上記の他、賃貸収益物件として大阪府枚方市に帳簿価額396,225千円(面積2,148.00㎡)の土地および帳簿価額14,554千円の建物及び構築物等、東京都渋谷区に帳簿価額17,196千円の建物及び構築物等を所有しております。
3.帳簿価額のうち「有形固定資産その他」は機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定であります。 - #5 事業等のリスク
- ③ 賃借物件への差入保証金等について2014/06/26 12:17
当社の事務所および直営店舗はそのほとんどが建物を賃借しており、賃貸借契約に基づき賃貸人に対して保証金等を差し入れています。当社は新規に出店する際に賃貸人の信用状況についての確認を徹底させるとともに、特定の賃貸人からの賃借が集中しないように取り組んでおりますが、万一、賃貸人の倒産等により、差し入れていた保証金等の一部または全部が回収不能となった場合には、当社の財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、賃貸人側の諸事情により賃貸借契約期間中に解約された場合や、契約の更新を拒絶された場合、退去・閉店を余儀なくされる可能性があります。そのような場合には当社の財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~40年
機械及び装置 5年~17年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しております。残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証とし、それ以外のものは零としております。2014/06/26 12:17 - #7 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/26 12:17
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 698千円 -千円 工具、器具及び備品 116 - - #8 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/26 12:17
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 33千円 -千円 工具、器具及び備品 0 - - #9 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/26 12:17
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 3,556千円 11,303千円 工具、器具及び備品 220 614 - #10 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 12:17
資産のグルーピングは、原則として店舗単位としており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 関西地区8店 店舗 建物等 113,730 合計 113,730
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループおよび使用方法の変更により投資額の回収が見込まれなくなった資産グループの帳簿価格を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失(113,730千円)として特別損失に計上いたしました。 - #11 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/26 12:17
当事業年度は関東工場での野菜加工庫の増床工事完了による建物の新規取得および「大阪王将」4店舗の新規出店を行いました。
これに伴う設備投資の総額は7億88百万円となりました。金額には新規出店に伴う差入保証金および権利金を含んでおります。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末より2億63百万円(前事業年度比5.1%)増加し、54億54百万円となりました。主な要因は、現金及び預金、商品及び製品の増加ならびに売掛金の減少によるものであります。2014/06/26 12:17
固定資産は、前事業年度末より3億14百万円(前事業年度比6.6%)増加し、50億43百万円となりました。主な要因は、関東工場での野菜加工庫の増床工事による建物の増加、 EAT&INTERNATIONAL( H.K.) CO.,LIMITED、 Osaka Ohsho(Thailand)Company Limitedへの増資による関係会社株式の増加によるものであります。
(負債の部)