- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2014/06/26 12:17- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/26 12:17- #3 業績等の概要
このような状況下、当社におきましては、商品開発機能と製造機能を強化し、既存製品の供給量増と並行して、新しい高付加価値製品の開発・製造に努めました。そして外食・食料品販売両事業においては、新アイテム・新店舗による新顧客獲得と並行して、既存商品・既存業態の販売力強化に努めました。
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は200億62百万円(前事業年度比1.3%増)、営業利益は9億50百万円(前事業年度比5.3%増)、経常利益は9億48百万円(前事業年度比5.2%増)、当期純利益は4億43百万円(前事業年度比2.9%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。
2014/06/26 12:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
34.9%より0.5ポイント上昇し、35.4%となりました。
③ 営業利益
営業利益は前事業年度より47百万円増加し、9億50百万円となりました。営業利益率は前事業年度4.6%より0.1ポイント上昇し、4.7%になっております。
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