営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 4億6481万
- 2014年9月30日 -52.27%
- 2億2185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.当第2四半期累計期間におけるセグメント利益の調整額△58,533千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/10 11:58
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 第2四半期累計期間におけるセグメント利益の調整額△76,075千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 11:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社におきましては、既存の収益基盤の着実な拡張を図りつつ、宅配専門店の出店や、流通各社のプライベートブランド品製造などの新販路開拓、主力商品の高付加価値化に努めました。2014/11/10 11:58
以上の結果、当第2四半期累計期間の当社の業績は、売上高が100億41百万円(前年同四半期比2.0%増)と増収であった一方、首都圏での認知度向上を企画した戦略的な広告宣伝の投下、消費税率改定にともなうメニューブック等の改廃や販促物の投入等の施策を図ったため、販売費及び一般管理費33億52百万円(同13.7%増)を計上したことにより、営業利益が2億21百万円(同52.3%減)、経常利益が2億45百万円(同48.4%減)、四半期純利益は1億21百万円(同57.6%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は、以下のとおりであります。