- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△132,343千円は、セグメント利益の各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2019/11/13 13:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 13:28
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、関東第二工場の建設を契機に有形固定資産の使用実態を調査した結果、設備の稼働率や補修費の発生が概ね安定的に推移しており、今後も長期に亘り安定的な稼働が見込まれることから、費用の配分方法として定率法より定額法の方がより適切であると判断しました。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益は61,957千円増加しております。
2019/11/13 13:28- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループにおきましては、2019年9月に主力ブランドである「大阪王将」が創業50周年を迎えました。また、今下半期には関東第二工場の操業を開始し、最新の設備でより効率的な生産体制を構築する予定です。当社の各事業部・業態がそれぞれの商品やサービスの原点に立ち返るとともに一層のブラッシュアップを図り、主力商品の強化とヒット商品の創出によりお客様への訴求力を向上させ、さらなる拡販を図っております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が147億79百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益が5億11百万円(前年同四半期比10.6%増)、経常利益が5億10百万円(前年同四半期比18.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億22百万円(前年同四半期比57.1%増)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。
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