- 2882
- 2026/10/09
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 49.95倍
- 2012年以降
- 赤字-120.83倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2012年以降
- 1.01-4.69倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 3.99%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)2022/10/13 9:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これによる主な変更点は以下のとおりです。2022/10/13 9:33
1.従来販売促進費用として販売費及び一般管理費に計上しておりました顧客に支払われる対価については、売上高から控除する方法へ変更しております。
2.有償支給取引については、支給先から受け取る対価を収益として認識しない方法へ変更しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用しております。
これによる各報告セグメントへの影響は、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「食品事業」の売上高は1億81百万円減少し、「外食事業」の売上高は10百万円減少、セグメント利益は10百万円減少しております。2022/10/13 9:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 品事業2022/10/13 9:33
食品事業につきましては、新商品「大阪王将 羽根つきタン塩餃子」を発売するなど餃子カテゴリーの強化だけでなく、「大阪王将 金華スープの醤油ラーメン」を始めとする冷凍中華カテゴリー強化に努めました。また、原材料、物流コスト、エネルギーコストが上昇を続ける厳しい環境の中、過去最高のセグメント売上高を更新いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間における食品事業の売上高は96億78百万円(前年同四半期比 9.6%増)、営業利益は7億4百万円(前年同四半期比19.7%増)となりました。
② 外食事業