無形固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 2億2900万
- 2023年2月28日 -30.13%
- 1億6000万
個別
- 2022年2月28日
- 8800万
- 2023年2月28日 -1.14%
- 8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,876百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の余資産運用資金(現金及び預金)および繰延税金資産等であります。2023/05/29 14:05
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しないソフトウエアおよび本社の備品であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△392百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,908百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の余資産運用資金(現金及び預金)および繰延税金資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しないソフトウエアおよび本社の備品であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/29 14:05 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a. 商品、製品および原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
b. 貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~6年2023/05/29 14:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~6年2023/05/29 14:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/05/29 14:05
(注) 国内の外食事業に係る固定資産を1,521百万円計上しております。勘定科目 前連結会計年度連結貸借対照表計上額(百万円) 当連結会計年度連結貸借対照表計上額(百万円) 建設仮勘定 579 293 無形固定資産 229 160 合計 9,618 11,652
なお、当連結会計年度に計上した減損損失については、連結財務諸表「注記事項(連結損益計算書関 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~5年2023/05/29 14:05
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。