建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 5500万
- 2024年2月29日 -20%
- 4400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/05/27 9:12
主として、外食事業用の建物、厨房設備およびレストラン設備(「建物及び構築物」「機械装置及び運搬具」および「工具、器具及び備品」)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2024/05/27 9:12
2.上記の他、㈱大阪王将は東京都渋谷区に帳簿価額16百万円の建物及び構築物等を所有しております。
3.帳簿価額のうち「有形固定資産その他」は機械装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定等であります。 - #3 事業等のリスク
- ③ 賃借物件への差入保証金等について2024/05/27 9:12
当社グループの事務所および直営店舗はそのほとんどが建物を賃借しており、賃貸借契約に基づき賃貸人に対して保証金等を差し入れております。当社グループは新規に出店する際に賃貸人の信用状況についての調査・確認を徹底させるとともに、特定の賃貸人からの賃借が集中しないように取り組んでおりますが、万一、賃貸人の倒産等により、差し入れていた保証金等の一部または全部が回収不能となった場合には、当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、賃貸人側の諸事情により賃貸借契約期間中に解約された場合や、契約の更新を拒絶された場合、退去・閉店を余儀なくされる可能性があります。そのような場合には当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2024/05/27 9:12
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 2~12年 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/05/27 9:12
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 ― 百万円 3 百万円 工具、器具及び備品 ― 1 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2024/05/27 9:12
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 8 百万円 5 百万円 工具、器具及び備品 1 2 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/05/27 9:12
資産のグルーピングは、原則として店舗単位としており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 関東地区(22拠点) 店舗設備 建物及び構築物工具、器具及び備品他 210 関西地区(3拠点) 店舗設備 建物及び構築物工具、器具及び備品 25 北海道地区(3拠点) 店舗設備 建物及び構築物工具、器具及び備品他 42 台湾地区(1拠点) 店舗設備 建物及び構築物工具、器具及び備品他 16 合計 295
閉店見込みの店舗における資産グループおよび営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループは帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額295百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/05/27 9:12
(注) 国内の主要な外食事業に係る固定資産を1,526百万円計上しております。勘定科目 前連結会計年度連結貸借対照表計上額(百万円) 当連結会計年度連結貸借対照表計上額(百万円) 建物及び構築物 6,393 5,971 機械装置及び運搬具 3,166 2,710
なお、当連結会計年度に計上した減損損失については、連結財務諸表「注記事項(連結損益計算書関 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/05/27 9:12
建物 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~5年