営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -1億3198万
- 2017年6月30日
- -1億1417万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後当社は、ZIAプラットフォームを中心としたAI向け製品の展開に注力し、成長するAI市場への参入を図ってまいります。2017/08/10 10:41
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、ランニングロイヤリティ収入およびプロフェッショナルサービスにおける受託開発売上を中心に141百万円(前年同期比223.3%増)となりました。利益面では、主に「RS1」の開発に伴う研究開発費の発生により営業損失は114百万円(前年同期営業損失131百万円)となり、経常損失は114百万円(前年同期経常損失141百万円)、四半期純損失は、114百万円(前年同期四半期純損失141百万円)となりました。
当社は、単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すため、事業別の業績を以下に示します。