ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- -1億1470万
- 2021年6月30日
- -9586万
- 2022年6月30日
- -8926万
- 2023年6月30日
- 3019万
- 2024年6月30日 +114.41%
- 6474万
- 2025年6月30日
- -2億4187万
個別
- 2011年6月30日
- -2419万
- 2012年6月30日 -14.1%
- -2760万
- 2013年6月30日 -422.62%
- -1億4428万
- 2014年6月30日
- -7530万
- 2015年6月30日 -57.71%
- -1億1876万
- 2016年6月30日 -11.13%
- -1億3198万
- 2017年6月30日
- -1億1417万
- 2018年6月30日
- -5217万
- 2019年6月30日 -195.75%
- -1億5431万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、製品事業において画像処理半導体「RS1」の量産出荷を継続するとともに、Cambrianビジョンシステム等を出荷しました。IPコアライセンス事業においては、AI/GPUランニングロイヤリティ収入、セーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益、メンテナンスサポート収入等を計上しました。また、プロフェッショナルサービス事業においては、AI/GPU受託開発サービスを提供しました。2023/08/09 16:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は699百万円(前年同期比80.3%増)、営業利益は30百万円(前年同期営業損失89百万円)、経常利益は32百万円(前年同期経常損失83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失84百万円)となりました。
当社グループは、単一セグメントであるためセグメント別の記載はしていませんが、事業別業績の概要は以下のとおりです。