ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -2億9437万
- 2021年12月31日
- -9192万
- 2022年12月31日
- -6095万
- 2023年12月31日
- 2億6136万
- 2024年12月31日 -53.41%
- 1億2177万
- 2025年12月31日
- -3億9954万
個別
- 2010年12月31日
- -8960万
- 2011年12月31日
- 2億8469万
- 2012年12月31日 -87.23%
- 3636万
- 2013年12月31日
- -2億8360万
- 2014年12月31日 -16.67%
- -3億3087万
- 2015年12月31日
- -2億2万
- 2016年12月31日 -13.24%
- -2億2651万
- 2017年12月31日
- 4012万
- 2018年12月31日
- -5339万
- 2019年12月31日 -197.79%
- -1億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、製品事業において画像処理半導体「RS1」の量産出荷を継続するとともに、Cambrianビジョンシステム、量産ドローン向けカメラモジュール等を出荷しました。IPコアライセンス事業においては、AI/GPUランニングロイヤリティ収入、セーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益、メンテナンスサポート収入等を計上しました。また、プロフェッショナルサービス事業においては、AI/GPU受託開発サービスを提供しました。2024/02/14 15:32
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,292百万円(前年同期比45.1%増)、営業利益は261百万円(前年同期営業損失60百万円)、経常利益は264百万円(前年同期経常損失58百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は221百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円)となりました。
当社グループは、単一セグメントであるためセグメント別の記載はしていませんが、事業別業績の概要は以下のとおりです。