3652 ディジタルメディアプロフェッショナル

3652
2026/07/03
時価
75億円
PER 予
252.34倍
2012年以降
赤字-720.1倍
(2012-2026年)
PBR
2.32倍
2012年以降
0.55-26倍
(2012-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
0.92%
ROA 予
0.78%
資料
Link
CSV,JSON

ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2021年3月31日
-4億2534万
2022年3月31日
-1億2662万
2023年3月31日
2705万
2024年3月31日 +999.99%
3億2857万
2025年3月31日 -19.18%
2億6555万

個別

2009年3月31日
1億3649万
2010年3月31日 +37.1%
1億8712万
2011年3月31日 +68.38%
3億1508万
2012年3月31日 +1.42%
3億1954万
2013年3月31日
-1億2932万
2014年3月31日 -340.18%
-5億6927万
2015年3月31日
-4億6212万
2016年3月31日
-1億7636万
2017年3月31日 -49.42%
-2億6353万
2018年3月31日
6978万
2019年3月31日 -58.52%
2894万
2020年3月31日 +185.63%
8267万
2021年3月31日
-4億2559万
2022年3月31日
-1億3002万
2023年3月31日
2327万
2024年3月31日 +999.99%
3億2554万
2025年3月31日 -19.66%
2億6153万
2026年3月31日
-3億1123万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の財政状況および経営成績の状況を踏まえた経営者の視点による分析・検討内容は以下のとおりです。
・当事業年度の経営成績は、注力分野であるロボティクス・セーフティ分野向け事業は伸長したものの、アミューズメント市場向けグラフィックプロセッサー「RS1」の減収により、売上高は前年度比21.0%減となりました。利益面は、減収の影響に加えて、エッジAI半導体「Di1」の開発費301百万円を研究開発費に計上したことにより、営業利益、経常利益および当期純利益は前年度比減益となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容ならびに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
2026/06/22 15:05

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