3652 ディジタルメディアプロフェッショナル

3652
2026/06/22
時価
91億円
PER 予
304.03倍
2012年以降
赤字-720.1倍
(2012-2026年)
PBR
2.79倍
2012年以降
0.55-26倍
(2012-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
0.92%
ROA 予
0.78%
資料
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CSV,JSON

ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年6月30日
-1億1470万
2020年9月30日 -67.35%
-1億9196万
2020年12月31日 -53.35%
-2億9437万
2021年3月31日 -44.49%
-4億2534万
2021年6月30日
-9586万
2021年9月30日 -14.69%
-1億994万
2021年12月31日
-9192万
2022年3月31日 -37.75%
-1億2662万
2022年6月30日
-8926万
2022年9月30日 -15.2%
-1億284万
2022年12月31日
-6095万
2023年3月31日
2705万
2023年6月30日 +11.59%
3019万
2023年9月30日 +346.37%
1億3478万
2023年12月31日 +93.91%
2億6136万
2024年3月31日 +25.71%
3億2857万
2024年6月30日 -80.3%
6474万
2024年9月30日 +123.3%
1億4456万
2024年12月31日 -15.76%
1億2177万
2025年3月31日 +118.06%
2億6555万
2025年6月30日
-2億4187万
2025年9月30日 -23.99%
-2億9990万
2025年12月31日 -33.22%
-3億9954万

個別

2010年3月31日
1億8712万
2010年12月31日
-8960万
2011年3月31日
3億1508万
2011年6月30日
-2419万
2011年9月30日
1億9567万
2011年12月31日 +45.5%
2億8469万
2012年3月31日 +12.24%
3億1954万
2012年6月30日
-2760万
2012年9月30日
4182万
2012年12月31日 -13.06%
3636万
2013年3月31日
-1億2932万
2013年6月30日 -11.56%
-1億4428万
2013年9月30日 -32.9%
-1億9174万
2013年12月31日 -47.91%
-2億8360万
2014年3月31日 -100.73%
-5億6927万
2014年6月30日
-7530万
2014年9月30日 -166.91%
-2億98万
2014年12月31日 -64.63%
-3億3087万
2015年3月31日 -39.67%
-4億6212万
2015年6月30日
-1億1876万
2015年9月30日 -50.94%
-1億7926万
2015年12月31日 -11.58%
-2億2万
2016年3月31日
-1億7636万
2016年6月30日
-1億3198万
2016年9月30日 -176.05%
-3億6433万
2016年12月31日
-2億2651万
2017年3月31日 -16.34%
-2億6353万
2017年6月30日
-1億1417万
2017年9月30日
1866万
2017年12月31日 +114.92%
4012万
2018年3月31日 +73.94%
6978万
2018年6月30日
-5217万
2018年9月30日
-1702万
2018年12月31日 -213.55%
-5339万
2019年3月31日
2894万
2019年6月30日
-1億5431万
2019年9月30日 -34.67%
-2億782万
2019年12月31日
-1億5900万
2020年3月31日
8267万
2021年3月31日
-4億2559万
2022年3月31日
-1億3002万
2023年3月31日
2327万
2024年3月31日 +999.99%
3億2554万
2025年3月31日 -19.66%
2億6153万
2026年3月31日
-3億1123万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の財政状況および経営成績の状況を踏まえた経営者の視点による分析・検討内容は以下のとおりです。
・当事業年度の経営成績は、注力分野であるロボティクス・セーフティ分野向け事業は伸長したものの、アミューズメント市場向けグラフィックプロセッサー「RS1」の減収により、売上高は前年度比21.0%減となりました。利益面は、減収の影響に加えて、エッジAI半導体「Di1」の開発費301百万円を研究開発費に計上したことにより、営業利益、経常利益および当期純利益は前年度比減益となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容ならびに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
2026/06/22 15:05

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