ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -1億9196万
- 2021年9月30日
- -1億994万
- 2022年9月30日
- -1億284万
- 2023年9月30日
- 1億3478万
- 2024年9月30日 +7.26%
- 1億4456万
- 2025年9月30日
- -2億9990万
個別
- 2011年9月30日
- 1億9567万
- 2012年9月30日 -78.62%
- 4182万
- 2013年9月30日
- -1億9174万
- 2014年9月30日 -4.82%
- -2億98万
- 2015年9月30日
- -1億7926万
- 2016年9月30日 -103.24%
- -3億6433万
- 2017年9月30日
- 1866万
- 2018年9月30日
- -1702万
- 2019年9月30日 -999.99%
- -2億782万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、製品事業において画像処理半導体「RS1」の量産出荷を継続するとともに、Cambrianビジョンシステム等を出荷しました。IPコアライセンス事業においては、AI/GPUランニングロイヤリティ収入、セーフティ分野およびロボティクス分野におけるリカーリング収益、メンテナンスサポート収入等を計上しました。また、プロフェッショナルサービス事業においては、AI/GPU受託開発サービスを提供しました。2023/11/14 14:17
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,442百万円(前年同期比55.8%増)、営業利益は134百万円(前年同期営業損失102百万円)、経常利益は140百万円(前年同期経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失95百万円)となりました。
当社グループは、単一セグメントであるためセグメント別の記載はしていませんが、事業別業績の概要は以下のとおりです。