繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 4471万
- 2025年3月31日 -99.89%
- 47,000
個別
- 2024年3月31日
- 4464万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 16:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 245,074千円 212,622千円 繰延税金負債合計 △829 △633 繰延税金資産(負債)の純額 44,649 △633 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 16:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注2) 245,074千円 212,622千円 繰延税金負債合計 △829 △633 繰延税金資産(負債)の純額 44,712 △586 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は、3,077百万円(前連結会計年度比2.0%増)、営業利益は265百万円(前連結会計年度比19.2%減)、経常利益は271百万円(前連結会計年度比17.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は157百万円(前連結会計年度比52.6%減)となりました。2025/06/23 16:03
なお、第3四半期連結会計期間に上記の次世代エッジAI半導体の開発費79百万円を計上しております。また、第4四半期連結会計期間に、特別損失として投資有価証券評価損42百万円を計上するとともに、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産45百万円を取り崩すこととし、法人税等調整額に計上いたしました。
当社グループは、単一セグメントであるためセグメント別の記載はしておりませんが、事業別業績の概要は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2024年3月31日)2025/06/23 16:03
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度2025/06/23 16:03
繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額