- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2016/06/22 15:03- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。2016/06/22 15:03 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は、12億49百万円(前事業年度は1億52百万円の使用)となりました。主な増加要因は、差入保証金の回収による収入8百万円であります。主な減少要因は、定期預金の預入による支出10億円、有形固定資産の取得による支出1億14百万円、営業保証金の預入による支出60百万円、無形固定資産の取得による支出44百万円、並びに差入保証金の差入による支出30百万円であります。
当事業年度の投資活動により使用した資金は、10店舗の新規出店・1営業所の開設及び7店舗の移転に伴う店舗開設によることが主たる要因であり、これによって、店舗施設として有形固定資産の取得による支出、賃借店舗の保証金の差入による支出等が発生しました。
2016/06/22 15:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 固定資産
当事業年度末における固定資産の残高は、18億90百万円(前事業年度末は17億77百万円)となり、前事業年度末と比べ1億12百万円増加しました。これは営業保証金等の投資その他の資産が1億15百万円増加したこと、新規出店等に伴う固定資産の取得等により有形固定資産が38百万円増加したこと、並びにソフトウエア仮勘定等の無形固定資産が42百万円減少したことが主たる要因であります。
③ 流動負債
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