ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 8585万
- 2018年3月31日 +15.83%
- 9944万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- イ.無形固定資産2018/06/22 15:00
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 2~18年
構築物 9~20年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3) リース資産
① 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
② 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2018/06/22 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/22 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。店舗移転、開設等による増加 建物附属設備 57,225 千円 屋上看板等設置による増加 構築物 6,222 千円 システム開発による増加 ソフトウエア 43,954 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/22 15:00
当事業年度末における固定資産の残高は、21億72百万円(前事業年度末は20億69百万円)となり、前事業年度末と比べ1億3百万円増加しました。これは営業保証金等の投資その他の資産が97百万円増加したこと、ソフトウエア等の無形固定資産が14百万円増加したこと、並びに減価償却費及び減損損失計上等により有形固定資産が8百万円減少したことが主たる要因であります。
(流動負債)