ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 9944万
- 2019年3月31日 -32.97%
- 6665万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- イ.無形固定資産2019/06/21 15:00
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 2~18年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3) リース資産
① 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
② 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2019/06/21 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/21 15:00
3.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額で表示しております。店舗閉鎖、移転による減少 建物附属設備 9,801 千円 工具、器具及び備品 1,164 千円 本社ソフトウエアの除却による減少 ソフトウエア 8,463 千円
4.「当期償却額」欄の ( ) 内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/21 15:00
固定資産の残高は、2,488百万円(前事業年度末は2,428百万円)となり、前事業年度末と比べ60百万円増加しました。これは営業保証金等の投資その他の資産が66百万円増加したこと、店舗開設等により有形固定資産が26百万円増加したこと、並びにソフトウエア等の無形固定資産が33百万円減少したことが主たる要因であります。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/21 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3) リース資産