ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 4330万
個別
- 2019年3月31日
- 6665万
- 2020年3月31日 -35.78%
- 4280万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- イ.無形固定資産2020/06/19 15:00
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 2~18年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3) リース資産
① 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
② 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。
3. 重要な収益及び費用の計上基準
完成業務高及び完成業務原価
工事完成基準を採用しております2020/06/19 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/19 15:00
3.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額で表示しております。店舗閉鎖、移転等による減少 建物附属設備 17,344 千円 工具、器具及び備品 2,911 千円 本社ソフトウエアの除却による減少 ソフトウエア 27,688 千円
4.「当期償却額」欄の ( ) 内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、基幹システム刷新に伴う支出として総額418百万円の設備投資を実施しました。2020/06/19 15:00
当連結会計年度における主な除却等は、提出会社において、ソフトウエアについて総額27百万円の除却を行いました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/19 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/19 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3) リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 2~18年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
a 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
b 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2020/06/19 15:00