有価証券報告書-第22期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、店舗(営業所を含む)展開の必要上、新規開設店舗(新規・移転)及び既存店舗に係る費用として、店舗の内装工事費、看板・その他器具備品の購入費を主たる内容とする設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は493百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 不動産関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、新規開設店舗及び移転店舗に係る内装工事費、看板・その他器具備品の購入による支出として総額64百万円の設備投資を実施しました。
当連結会計期間における主な除却等は、閉鎖店舗及び移転により閉鎖した店舗の固定資産について、総額28百万円の除却を行いました。
(2) 施工関連事業
当連結会計年度において、施工関連事業の主な設備投資はありません。
また、重要な設備の除却または売却はありません。
(3) 全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、基幹システム刷新に伴う支出として総額418百万円の設備投資を実施しました。
当連結会計年度における主な除却等は、提出会社において、ソフトウエアについて総額27百万円の除却を行いました。
当連結会計年度の設備投資の総額は493百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 不動産関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、新規開設店舗及び移転店舗に係る内装工事費、看板・その他器具備品の購入による支出として総額64百万円の設備投資を実施しました。
当連結会計期間における主な除却等は、閉鎖店舗及び移転により閉鎖した店舗の固定資産について、総額28百万円の除却を行いました。
(2) 施工関連事業
当連結会計年度において、施工関連事業の主な設備投資はありません。
また、重要な設備の除却または売却はありません。
(3) 全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、基幹システム刷新に伴う支出として総額418百万円の設備投資を実施しました。
当連結会計年度における主な除却等は、提出会社において、ソフトウエアについて総額27百万円の除却を行いました。