訂正有価証券報告書-第23期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
設備の状況(設備投資・新設等)
当連結会計年度の設備投資については、店舗(営業所を含む)展開の必要上、新規開設店舗(新規・移転)及び既存店舗に係る費用として、店舗の内装工事費、看板・その他器具備品の購入費を主たる内容とする設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は834百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。業務処理システムのリプレイス等に伴い、主にソフトウェアのために770百万円の投資を実施しました。
(1)不動産関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、新規開設店舗及び移転店舗に係る内装工事費、看板・その他器具備品の購入による支出として総額65百万円の設備投資を実施しました。
(2)施工関連事業
当連結会計年度において、施工関連事業の主な設備投資はありません。
また、重要な設備の除却または売却はありません。
(3)全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、DX(デジタルトランスフォーメーション)時代に適合すべく業務処理システムのリプレイス等を行うため、主としてソフトウェアのために770百万円の投資を行いました。
当連結会計年度の設備投資の総額は834百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。業務処理システムのリプレイス等に伴い、主にソフトウェアのために770百万円の投資を実施しました。
(1)不動産関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、新規開設店舗及び移転店舗に係る内装工事費、看板・その他器具備品の購入による支出として総額65百万円の設備投資を実施しました。
(2)施工関連事業
当連結会計年度において、施工関連事業の主な設備投資はありません。
また、重要な設備の除却または売却はありません。
(3)全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、DX(デジタルトランスフォーメーション)時代に適合すべく業務処理システムのリプレイス等を行うため、主としてソフトウェアのために770百万円の投資を行いました。