- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.上記外部顧客への売上高は、顧客との契約に関連して生じる収益です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 15:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/10 15:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、3,972百万円(前連結会計年度末は4,976百万円)となり、前連結会計年度末と比べ1,004百万円減少しました。これは現金及び預金が830百万円減少したことが主たる要因であります。
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、4,858百万円(前連結会計年度末は4,835百万円)となり、前連結会計年度末と比べ22百万円増加しました。これは投資有価証券等の投資その他の資産が120百万円増加したこと、及びソフトウェア等の無形固定資産が69百万円減少したことが主たる要因であります。
2022/02/10 15:00- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症による影響は、四半期報告書提出日現在におきましても継続しており、当社グループの営業活動に影響を及ぼしております。当社グループでは、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性、有価証券の評価等の会計上の見積りについて四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施していますが、新型コロナウイルス感染症による影響は、2021年度中は一定程度、継続しうるものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
しかし、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる可能性があります。
2022/02/10 15:00