無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 5億7540万
- 2021年3月31日 +238.29%
- 19億4654万
個別
- 2020年3月31日
- 4億6843万
- 2021年3月31日 +131.59%
- 10億8482万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品であります。2022/05/19 15:00
イ.無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
a 商品
先入先出法による原価法を採用しております。
b 未成業務支出金
個別法による原価法を採用しております。
c 貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法を採用しております。
なお、貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 2~18年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 3~20年2022/05/19 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/05/19 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、4,835百万円(前連結会計年度末は3,085百万円)となり、前連結会計年度末と比べ1,750百万円増加しました。これは業務処理システムのリプレイスを行ったことにより、ソフトウエア等の無形固定資産が1,371百万円増加したことが主たる要因であります。
(流動負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~20年2022/05/19 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~20年2022/05/19 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。