構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 2212万
- 2021年3月31日 -4.49%
- 2113万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/05/19 15:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/05/19 15:00
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗(A)を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当連結会計年度中に移転または閉鎖した店舗及び翌連結会計年度に移転または閉鎖することが決定しており、除却資産が生ずることが確実な店舗(B)について該当はありません。場所 用途 種類 金額 神奈川県(2店舗) 店舗 建物附属設備・長期前払費用 1,900 愛知県(1店舗) 店舗 建物附属設備・構築物・工具、器具及び備品・長期前払費用 4,517 大阪府(2店舗) 店舗 建物附属設備・工具、器具及び備品・長期前払費用 12,174
種類別の内訳は、次のとおりです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/05/19 15:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。