営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -1億7123万
- 2022年9月30日
- -95万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△822,962千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部門等管理部門に係る費用です。2022/11/11 16:00
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業損失と調整を行っています。
3.「企業結合等関係」の「企業結合に係る暫定的な処理の確定」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結財務諸表の営業損失と調整を行っています。2022/11/11 16:00
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021年3月1日に株式を全部取得したことによる株式会社宅都との企業結合について、前第2四半期連結累計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前連結会計年度末に確定しております。2022/11/11 16:00
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期財務諸表に含まれる比較情報について、取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、前第2四半期連結累計期間の営業費用の金額は、5,975千円増加し、6,808,821千円となりました。その結果、前第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益並びに税金等調整前四半期純利益がそれぞれ5,975千円減少しています。また、前第2四半期連結累計期間の四半期純損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失は、3,067千円増加し122,904千円となりました。
(会社分割による持株会社体制への移行) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/11/11 16:00
② 財政状態の分析2022年3月期第2四半期 2023年3月期第2四半期 増減額 増減率(%) 合計 6,637,584 6,857,839 220,255 3.3 営業利益又は営業損失(△) 不動産関連事業 612,485 938,406 325,920 53.2
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、9,668百万円(前連結会計年度末は10,178百万円)となり、前連結会計年度末と比べ510百万円減少しました。