当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年9月30日
- -1億2290万
- 2022年9月30日
- -1718万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021年3月1日に株式を全部取得したことによる株式会社宅都との企業結合について、前第2四半期連結累計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前連結会計年度末に確定しております。2022/11/11 16:00
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期財務諸表に含まれる比較情報について、取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、前第2四半期連結累計期間の営業費用の金額は、5,975千円増加し、6,808,821千円となりました。その結果、前第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益並びに税金等調整前四半期純利益がそれぞれ5,975千円減少しています。また、前第2四半期連結累計期間の四半期純損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失は、3,067千円増加し122,904千円となりました。
(会社分割による持株会社体制への移行) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/11/11 16:00
② 財政状態の分析2022年3月期第2四半期 2023年3月期第2四半期 増減額 増減率(%) 経常利益又は経常損失(△) △161,641 3,953 165,595 - 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △122,904 △17,185 105,719 -
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、9,668百万円(前連結会計年度末は10,178百万円)となり、前連結会計年度末と比べ510百万円減少しました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/11 16:00
1株当たり四半期純損失(△)及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失で前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 7,728,937 7,700,222 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - - (算定上の基礎) (うち新株予約権)(株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -